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DQⅧ

Ⅷに登場する集団。
正式名称は不明だが、とりあえず【ギャリング】の家の用心棒のようなのでここでは上記の通り記す。
主要メンバーは男戦士、男僧侶、女魔法使いの三人。他にも男武闘家ともう一人の男戦士がギャリング邸の別宅にいる。
女魔法使い以外はⅢの各職業とほぼ同じグラフィックである。

【ベルガラック】でギャリングを殺害した【ドルマゲス】を追い北西の孤島にやって来るも、
【闇の遺跡】に踏み込めず立ち往生していた。
ちなみに、この時乗っていた船はなんとモーターボートである。

その後、主人公達が【王家の山】【チャゴス】王子のお守りをしている間、
男僧侶が【太陽のカガミ】を貸してもらおうと【サザンビーク】を訪れるが、
チャゴスの放蕩の一因であるカジノ関係者ということで門前払いを食らう。
そして主人公達が太陽の鏡を手に入れ、闇の遺跡の道を開くと、ドルマゲス討伐を頼んでくる。
しかしドルマゲス撃破後はもとよりゼシカ再加入後ギャリング邸に入れるようになっても、
その礼は言っちゃくれない。ふざけるなといいたい一団。

カジノの跡目争いでは【フォーグ】【ユッケ】、主人公達が選ばなかったほうの護衛に付くが、
途中で全員はぐれて結局主人公達に助けられてしまう。

マルチェロ撃破後、カジノの横の池に【だいおうイカ】が住み着いたときも助けを求めることになる。
こいつを退治すると口止め料としてカジノのコイン200枚を提示してくるが、断ると欲張りと罵られる代わりに400枚貰える。
これまでの貸しを考えるとまだふんだくってもいいと思うのだが。