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DQⅦ

Ⅶに登場するダンジョンの一つ。
【大地の精霊像】の奥にある巨大な逆ピラミッド。
【王家のカギ】を使って開く扉の先にあり、後に砂漠の王となった【ハディート】が作らせたものらしい。
大地の精霊の顔を忘れたシャーマンのために、顔のヒントを探すために訪れる。

大地の精霊の顔を構成するパーツは4種類の宝石。
入口の床に刻まれたヒントを元に、【まなざしの宝石】【ルージュの宝石】【ピアスの宝石】【ノーズの宝石】を探すことになる。
ダンジョン自体はそれほど複雑な構造ではなく、出現するモンスターも厄介なものは少ないので攻略は容易なはず。
余談だが、このダンジョンの各階の中央には穴が開いているが何のためのものかは不明である。