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DQⅦ

Ⅶに登場するキャラクター。
【沼地の宿屋】の酒場にいる老人。
名無しキャラクターの一人なのだが、物語の核心である魔王の悪行と神様との戦いについての話を聞くことができる。
なんとその話が驚くほど正確で、【オルゴ・デミーラ】という名前は直接出てくるわ、
実際にオルゴデミーラが行った世界を切り取り封印したという行為にまで触れ、【神さま】との戦いにまで触れている。
さすがに魔王と神様との戦いの決着がどうなったかまではわからないようだが、ここまで詳しいこの老人はいったい何者なのだろうか。
ちなみのこの老人は以上のことをたてつづけにしゃべったかと思えば、その後すぐに寝てしまうが、
フィールドに出てまた話しかければ、一度話をした主人公たちをまた新しい奴らと思いこみ、同じことを話してくれる。