※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Ⅳにおける木こりは【山奥の村の近くの木こり】参照。
ここでは、Ⅶにおける木こりの説明をしている。

DQⅦ

【フィッシュベル】西の小屋に住んでいる木こり。
動物と話せる特殊な技能を持つ。
【オルフィー】で人間の姿になった動物と話すために主人公たちに過去へと連れて行かされる。
用が済んだらさっさと帰るかと思いきや、なんと神の山(【魔封じの洞窟】)まで同行してくれる。
しかも【NPC】として一緒に戦ってくれる!なんていい奴なんだ。
無限に薬草を持っており、呪文が使えない【デス・アミーゴ】戦では貴重な回復係である。
また攻撃の標的となってくれることもあるので実に助かる。
しかし木こりのクセになぜか素手なのでダメージはほとんど通らない。
石の斧ぐらい持っていてくれてもよかったのに…。

ラスボスを倒した後は、【ガボ】と共に暮らすようになる。

なお、彼が住んでいる小屋の中で視点を回転すると地下の宝物庫への階段がある。
見落としやすいので注意しよう。
実はイラストが存在しており、顔はトルネコそっくり。体型もメタボ気味でトルネコっぽい。