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DQⅠ

Ⅰのエンディングで、竜王を倒して帰還した主人公に、王位を譲ろうとするラダトームの王様への主人公の返事。

【主人公が喋るシーン】として有名だが、実際には直接話法で表現されており、
(このセリフの前に「しかしあなたはいいました」という言葉が入る)正確には主人公の「台詞」ではない。

実際の発言者が誰なのかを妄想するのも一興である。

主人公はローラ姫とともに旅に出るところで、Ⅰのストーリーは終了するが、この言葉の通り、主人公は新たな土地を開拓し、【ローレシア】を建国。
またそこから【サマルトリア】【ムーンブルク】が独立し、数百年。
話はⅡに続いていく。