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DQⅨ

クエストNo.164。
2010年2月19日に配信開始された追加クエストである。
依頼主はナザム地方高台にある井戸に住む【大魔法使いギビリン】の助手の男。
彼の名前はエッサ。
いつも、【呪力のモト】を取ってくるほどのスゴ腕冒険者である主人公に、【ラッキーペンダント】がどうしても必要なので持ってきてほしい、と依頼してくる。
「ラッキーペンダント」のレシピは、【しにがみの首かざり】【せいじゃのはい】
【ルイーダ】のデフォルト装備をもらうという手もあるが、どちらの材料も宝の地図にしょっちゅう潜っていれば持っているはず。

ペンダントを渡すと、エッサは衝撃の発言をする。
「気づいてるんだろ?ギビリンさまは大魔法使いなんかじゃねぇって」
実は、ギビリンの父親は本当に大魔法使いで、ギビリンは自分にも魔法の力が使えると思い込んでるのだという。
「でも自分が大魔法使いじゃないって知ったらアイツきっと死んじまうぜ」
ということでエッサはインチキで手伝いをしているのであった。
ラッキーペンダントもどうやら【ほしのカケラ】で満足できずにわめいた客がいたので用意したらしい。
いつもグチってるエッサも実はやさしいヤツだったのね…。
報酬は【さとりのかんむり】
このクエストは何回も受注でき、2回目以降の報酬は【ソーサリーリング】である。