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DQⅥ

【サンマリーノ町長】の息子。
メイドの【サンディ】と恋仲になりつつ、町長の息子とメイドという身分の前に踏ん切りがつけずにいたが、
サンディが町を追放され、しかもそれが濡れ衣だったことを主人公から教えられて発奮。
サンディを連れ戻すために旅に出る。
その後ストーリーが進むと、サンディとともに無事サンマリーノへ戻り、幸せに暮らしている。

ちなみに旅立つ直前に、「教えてくれたのはありがたいが、見ていたなら何故【アマンダ】を止めなかったのか?」と軽く嫌味を言われる。
もっともな疑問ではあるが、主人公たちは当時透明だったので仕方がない。