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バトルロードⅡレジェンドの「怒れる大地」の後期に追加されたレジェンドクエスト。
Ⅳのストーリーをバトルロードで再現したもので、SまたはEXランクでクリアするとチャレンジバトルで【デスピサロ】が使用可能になる。
使えるSPが多いせいか、高得点を出すには運も必要。失敗したらあえて敗北し、もう1回やり直そう。


DQMBⅡL

第一章「王宮の戦士たち」…【カロン】【おおめだま】2体と対戦。素早さの高いチームでないとアストロンに苦戦する。

第二章「おてんば姫の冒険」…【あばれうしどり】【ベロリンマン】【ピクシー】と対戦。カウンター対策のため、全体攻撃は控えること。
【キラーピアス】で仲間2体以上が2回行動出来て、かつとどめの一撃を放てば高得点。

第三章「武器屋トルネコ」…【ポイズンリザード】【リリパット】【いたずらモグラ】と対戦。呪文が比較的よく効く。
【正義のソロバン】で敵2体以上の目をくらませると高得点。

第四章「モンバーバラの姉妹」…【キングレオ】と戦うが、原作と違い勝たないと先に進めない。身の守りは高めに。
【銀のタロット】を使い、自分に有利な効果が出た上で、とどめの一撃を放てば高得点。

第五章「ロザリーの思い出」…【アイスコンドル】【ピサロナイト】【プテラノドン】と対戦。呪文対策がカギとなる。
【マホステ】で敵の攻撃呪文を2回以上防げば高得点。

第六章「導かれし者たち」…【ギガデーモン】と対戦。とどめの一撃さえ発動すれば勝てるので、攻めよりも守りを重視。
【ギガソード】を使い、とどめの一撃で勝利できれば高得点。

第七章「魔族の王」…原作にはない人間形態の【魔剣士ピサロ】との戦い。ゆうきが0の状態から始まるのが辛い。
【進化の秘法】とつばぜりあいで相手より早くゆうきを貯め、とどめの一撃で倒そう。こうすれば高得点が稼げる。

第八章「進化の秘法」…【デスピサロ】との最終決戦。攻略法は通常のバトルロードと同じ。
つばぜりあいに自信が無いなら、魔物使いまたはモンスターマスターがオススメ。【ギガソード】を使い、【ミナデイン】でとどめの一撃を放てば高得点。

DQMBV

同じ全八章構成でありながら、レジェンドからの変更点がかなり多い。原作第五章から物語が始まっている。
運の絡む要素が多い点は相変わらずである。
第六章を好成績でクリアするにはDLCのSPカード【フォース】が必要になる。またとどめの一撃のミナデインはソロ・ソフィアでもOK。
クリア時のランクがBランク以上で【キングレオ】、Aランク以上で【ヘルバトラー】、Sランク以上で【エビルプリースト】のカードがもらえる。

第一章「導かれし者たち」…DQMBⅡLの第四章と同じ。とどめの一撃は無理に放つ必要はない。

第二章「天空の装備を求めて」…敵は【ドラゴンライダー】【ピサロナイト】【てっきゅうまじん】
好成績SPカードは【キラーピアス】

第三章「脅威」…敵は【ライノスキング】【アンクルホーン】2匹。
【ゆうわくの踊り】が2体以上に決まれば高得点。

第四章「帝王の目覚め」…敵は【エスターク】。とどめの一撃を使う事を前提で戦おう。
とどめの一撃は【ミナデイン】で。

第五章「デスキャッスル」…敵はDQMBⅡLの第六章と同じ。
好成績SPカードは【仁王立ち】に変更され 、ギガデーモンの「ウルトラスタンプ」を両方防がないといけない。くれぐれも回避しないように。

第六章「結界のほこら」…敵は【ヘルバトラー】【エビルプリースト】【スモールグール】
属性攻撃メインの編成が有効。好成績SPカードは【フォース】。2体以上が属性攻撃をヒットさせればよい。

第七章「魔族の王」…DQMBⅡLと同じ。

第八章「進化の秘法」…DQMBⅡLと同じ。