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DQⅧ

【ゼシカ】の兄。共に彫刻家であった七賢者の一人、【シャマル】の末裔。
【リーザス像の塔】の門が開けられたことを不信に思い、単身調査に乗り出すも、【ドルマゲス】と遭遇。
奮戦するも、リーザス像の前でドルマゲスに刺殺されてしまう。
しかし魂はリーザス像の両眼にはめられた宝石に残り、死の真相とゼシカの進むべき道を伝えると静かに光の中へ消えていった。

なおグラフィックでは、公式ガイド等のイラストに準拠したデザインの武器防具を装備しているように表現されている。
それぞれ武器は【はがねのつるぎ】、鎧は【せいどうのよろい】、盾は【ちからのたて】、兜は【てつかぶと】である。
盾のみが場違いに強力である。まあ同一デザインなだけで、必ずしも上記の武器防具を装備していたと明言はされていないのだが。