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ⅨのクエストNo.33.
タイトルはドラマ「踊る大捜査線」か、明石家さんまの冠番組「踊るさんま御殿」と「さんま大先生」を組合わせたのだろうか。
いずれにせよ内容的には関係ない。

グビアナ城北西の部屋にある本「伝説の踊り子メリサ」のインタビューによると、
メリサにはベリーダンスの大先生がおり、カルバドの大草原を美しい宝石を身につけて踊っているのが
その先生だというのだが、この本の筆者にはそれらしい人物は見つけられなかった。
この本を読むと誰に頼まれた訳でもないのに主人公はクエストと理解して、大先生を探すことになる。
このクエストの正解はカルバド大草原にいる【おどるほうせき】を倒しまくること。
エンカウントシンボルの出現率が低いので大変だが、運がいいと、大先生が起き上がり、
「メリサ以来の見込みのある」、と「ベリーダンス」のしぐさを教えてくれる。
さそう踊りにつられなければならない、と書いている人がときどきいるが、倒すだけでOK。

大先生のフレンドリーさはクローイン先生の3人の弟子や町内会費のメタルハンターに通じるものがある。