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DQⅢ

FC版Ⅲでは、初期登録の僧侶にこの名前が付いていることがある。→【ルイーダの酒場に最初からいる人たち】
腐っても死体でもないのねん。むしろコッチが先なのねん。

DQⅤ、Ⅵ

仲間となった【くさったしたい】1体目の名前。(→【スミス】

DQⅧ

スカウトモンスターとして登場するくさった死体の名前。(→【スミス(スカウトモンスター)】

DQMCH

ガードモンスターの一体で、【大灯台】の最上階に居ついているくさったしたい。
元はそこで灯台守をしていたスミスという名の人間。
病に倒れ、命を落としたが魔物となって甦り、意志も理性も失い、ただただ灯台守として火を灯しつづける使命を果たそうとしていた。
そんな彼のために魔物使いとなった恋人【マチュア】に説得されるが、残念ながらその時点では彼女の言葉は届かない。
【マガルギ】撃破後にマチュアを連れて彼の所に再び訪れると理性を取り戻し、そしてマチュアの頼みを受け入れると仲間になる。
彼についてはモンスターじいさん曰く「人が魔物になるなど聞いたことが無い」だそうだが、では他の野生(?)のアンデッド系モンスターは一体なんなのだろう。

【ギスヴァーグ】撃破後の彼のセリフからすると、彼が病死し魔物として甦ったのは、ギスヴァーグの呪いによるものであるようだ。
ギスヴァーグ撃破前、ルインの両親をはじめとする、世界中で発生した謎の奇病にかかった人々も、もしも放っておけば彼と同じ末路を辿っていたと推測できる。

DQMJ

ジョーカーに登場するキャラクター。
ⅤやⅥをプレイした人なら解ると思うが、グラフィックがやはり腐った死体。
こんな姿だが、なんと本作ではモンスターマスターである。
口調は同じく腐った死体グラの【エテポンゲ】を意識したものになっている。
スラム街で魚に餌をやる場面があるので、そこに住んでいるかと思いきや、
なんとアパート暮らしで家賃をきちんと払っており、近隣住民と意気投合している場面もある。
ただし、やっぱり悪臭を放っているらしく、大家さんから苦情が出ている。
エンディング後にはアパートで見かけられないところを見ると、どうやら退去させられた模様。
サロンに現われるモンスター交換の相手でもあり、ゾンビ系モンスターを欲しがる。