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DQⅢ(リメイク版)

【アッサラーム】のベリーダンス劇場の座長。
踊り子の1人、【レナ】の失踪を気にかけているが、彼女の無事を伝えるとお礼に【まほうのビキニ】を貰える。
レナ達踊り子からも信頼されている好人物である模様。
東の国で劇場を作る夢を持っているが、【ノルド】が洞窟の抜け道を教えてくれないので達成できないでいる。

なおモデルは堀井雄二の友人で劇作家の鴻上尚史氏であると堀井自身が明かしている。
「東の国で劇場を~」という設定も当時の鴻上氏自身のエピソードが元になっているらしい。

DQⅣ

【モンバーバラ】の劇場の座長。
最初は【マーニャ】をトップとした踊り子ショーをメインとしていた。
しかし、彼女が旅立ってからは【パノン】という腕のいい芸人を雇い、喜劇ショーをやるようになった。
そのパノンも勇者に連れて行かれ、後の経営に困ることに。
恐らくⅣにおいて最も主人公が迷惑をかけた人間。