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DQⅥ

【おしゃれなカジヤ】にかっこよさの低い装備品をたたき直しててもらおうとすると、こう言われる。
ちなみにその物を装備していなくても、その物を装備できないキャラが持っていた場合でも同じ台詞を言う。
武具屋はきちんと誰かが装備の可否を見分けられるのだが、どうやらそこまでの目力は鍛冶屋には無いようだ。
ちなみに【エンデ】の防具も鍛えてもらえるのだが、鍛冶屋はその防具に対しても容赦なくこの台詞を吐いてくる。
鍛冶屋がエンデの存在を知らないのかは定かではなく、もちろんかっこよさも上がるのだが、これではエンデが余りにも可哀想な気もする…。
パーティーの持ち物に対して「ひどい」だの「センスが無い」だのと物怖じもせずズバッと言ってのける様に、多くのプレイヤーが唖然としたことだろう。