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DQⅥ

Ⅵに登場する旅の剣士。
【カルカド】に立ち寄った際、幸せの国の話を聞いてうさんくささを感じ、
主人公たちとは別行動で 【ひょうたん島】に乗り込み幸せの国の正体を暴こうとする。
だが、ひょうたん島内で酒を振るわまれあっさり信用し酒のおかわりまでする始末。
結局幸せの国でほかの町民たちと一緒に魂を抜かれてしまう。

事件解決後はカルカドに住みつきまたこんなことが起こらないように町の人たちを守ってみせると息巻いているが
ひょうたん島での失態のせいか主人公の仲間達の会話での評価は「たよりない」「適当」「いいかげん」など
低いものになっている。

なお一部分とはいえラスボスの名前に言及している人物で
【ジャミラス】の「…さま」という断末魔から名前の一部を聞いており
一体誰なんだろうと疑問に思っている。
ジャミラスと死闘を演じていた主人公たちに聞こえていなくて魂を抜かれていた状態だったマハメドが
聞こえていたとは、少なくとも彼の聴力に関しては常人以上だと思われる。