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このページでは「不思議のダンジョンシリーズ」の杖について扱います。
本編に登場する杖についてはをご覧ください。

不思議のダンジョンシリーズでは、魔法攻撃する道具として扱われている。
主に杖を『振る』ことで使い、正面に魔法弾を飛ばし、何かしらの効果を及ぼす。
回数制なので使い切ると振っても魔法弾が出なくなるが、
ほとんどの杖は、投げて当てても回数に関係なく同じ効果を発揮するので、安易に捨てないように。
ただし、投げ当てる場合は当然飛び道具や、他の道具同様に外れる場合があるので注意。
【祈りの巻物】や同種の杖を合成する等して回数を増やせる。

【水晶】【あやしいかげ】は魔法弾を反射する。投げて当てる場合は反射しない。
マホトーンの影響下では杖の全ての効果が発揮されない。
トルネコ2の戦士は『振る』が使えない(『振る』以外は使えるので全く使えないわけではない)。

多くのダンジョンでは『梅の杖』や『銀の杖』などと未識別で表記され、
振ったり【インパスの巻物】などを使わないとどんな杖なのか判明しない。
プレイヤーにマイナス効果を与える杖も多いので、階段の上で振るなど万全の態勢で判別するように。

トルネコ3では、魔法弾の通ったマスや魔法弾を受けたキャラクターの足元のワナが見える効果がある。
役に立たない杖でも捨てずに持っておくといいかもしれない。
仲間が邪魔で【開幕】のワナチェックがしにくいポポロにとっては特に重要である。

あ行


か行


さ行


た行


は行


ま行


や行


ら行