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DQⅧ

リーザス像を製作した彫刻家で、七賢者の1人である【シャマル】の血を引く女性。
その血を引いているだけあって、剣術、魔術ともに知り尽くしていた大変な能力の持ち主だったらしい。
彼女の名を冠した村【リーザス】の礎を築いた人物でもある。
子孫に【サーベルト】【ゼシカ】兄妹や【ライドン】などがいる。
サーベルトとゼシカからたどれば、「ひいばあさまのそのまたひいばあさま」とのことである。
彼女がアルバート家に嫁いだために、クランバートル家からは賢者の血が失われ、アルバート家に継がれていった。

主人公達がクラン・スピネルを取りに行った際に幻影体として現れ、
アルバート家の血を継ぐ最後の1人であるゼシカのことをよろしく頼んで消えていった。
ちなみに、彼女の胸の大きさはテロップが邪魔でちゃんと確認できないが、普通のサイズのようである。