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DQⅦ

グランエスタード国王である【バーンズ王】の威厳のかけらもない台詞。
クリスタルパレスに赴く際に、飛空石を呼んでくれという王の要求を突っぱねると、このようなダダをこねだす。
全文は「いやじゃ、いやじゃ。わしは飛空石に乗りたいんじゃ。たのむ ○○○○!」

アイラ曰く、これ以前にも飛空石に乗りたいと言って散々ダダこねたらしい。
それを知ってしまうと、バーンズ王が何だか可愛く思えてくる。

最も彼自身、キーファのように周りに若い頃は無茶をしていた時期があったらしいことを考えると元々冒険好きな性格だったのかもしれない。王の威厳をかなぐり捨ててまで飛空石に乗りたがる気持ちも分からなくもない?