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DQⅦ

フィッシュベルの網元で、【マリベル】の父親。
村の中でも一番大きな邸宅住まいで、メイドも雇っている。
彼の名を冠したアミット漁、【アミットまんじゅう】【アミットせんべい】は村の名物となっている。
しょっちゅう冒険に出かけるマリベルに関してはとても心配しており、気が気でない様子だった。
それが一因となったのだろうか、マリベルが冒険の最中に病に臥せってしまい、命の危機に瀕する。
幸い命は取り留めたものの、マリベルは看病のため冒険メンバーから離脱することになる。
マリベルが家に留まると見る見る病状は回復し、神様復活の儀式成功後の宴には元気な姿を見せている。
その後、エスタード島が闇に落とされた時には、主人公らと共にフィッシュベル沖に現れた海賊船マールデ・ドラゴーンに乗り込む。
エスタード島復活後は、「マリベルは外の世界へ飛び出していくことで一番輝く。それこそがマリベルの幸せだ」と気付き、引き止めることはなくなった。