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DQⅦ

Ⅶに登場するキャラクター。
過去の【リートルード】の宿屋で働くドジっ子。
階段でこけたり、お客さんにミルクをかけてしまったりしたこともあるらしい。
主人公たちは彼女が毎日階段でこけていたことにより、時間の違和感を感じ取ることができた。

実は天才建築家【バロック】【エミリア】の間にできた一人娘であった。
しかし長らくそのことを知らされず、町の医師【クリーニ】の元で生活していたが、晩年には明かされたらしい。
この辺りの事情については、彼女の母が遺した【エミリアの手紙】を読むことでその詳細を知ることができる。
なお、バロックの死後、その遺志を継いで彼女が完成させたのが【バロックタワー】である。