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DQⅦ

現代の旧【ダイアラック】跡地の巨石のそばに1人たたずんでいる老人。
ここに町を構えることが夢だというので、その夢をかなえるべく、各地で移民をスカウトしていくことになる。
そうしてできた町が【移民の町】となる。
町が発展していく途上で彼は街の外の別宅に住むようになり、そこで移民の管理を行う。
また、本棚には日記もあり、町の形態によって内容は様々に変化する。

なお、移民を呼び込み始めた頃は、呼んだ人の種類について感想を述べるのだが、
バニー、踊り子、シスターだとテンションが上がりまくり、老人などはテンションだだ下がりとなる。

元ネタは名作都市経営シミュレーション「シムシティ」だろう。

DQⅦ(3DS版)

移民の町の管理者の仕事を若い女の子・【ティア】に譲り、リストラされてしまった。
時代の流れということだろうか……。