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概要

Ⅳ、Ⅵ、Ⅶに登場する家。
Ⅳでは【タダ宿】のひとつ、ⅥとⅦではストーリー進行上重要な場所である。

DQⅣ

【山奥の村】のすぐ南にあり、口の悪い木こりが飼い犬と暮らしている。
悪態つきながらも無料で泊めてくれるため、ボンモール近辺からエンドールへ行くまでの拠点となる。
また、この家にはかわのよろいや50Gなどがあるので、忘れず持って行こう。

DQⅥ

上の世界の【レイドック北東の関所】を越えた先の山奥にある。近くには【森の教会】がある。
主人公たちは【ラーのかがみ】の手がかりを得るため訪れるが、木こりは主人公たちに自分の小屋を建てるのを手伝うように無理矢理依頼してくる。
【ハッサン】は最初はこれを拒否するも、木こりの要領の悪さにイラ立ち、何故か一人であっという間に小屋を建ててしまう。
このイベントの後、木こりは【川の抜け道】の場所を教えてくれる。

DQⅦ

【エスタード島】南西の山の中にある。
動物と話せる超能力をもつ【木こり】が住んでおり、オルフィー攻略の際には彼が鍵を握る。
PS版では、【ガボ】の母親を預かってくれる。
たくさんの動物たちが木こりと一緒に暮らしているが、終盤になり魔物の徘徊する世の中になると、動物たちが猫一匹残していなくなってしまう。
平和になった後は、ガボはここで木こりと一緒に暮らし始める。

なお、どうやら地下に蔵があるようだが…。
視点を変えて探索してみよう。