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DQⅦ

現代の地名の1つ。その名の通り、化石を発掘している現場。
4度も訪れることになる。

1度目

ユバール編クリア後に訪れることになる。
金色のツノを持つ正体不明の【古代の化石】が発掘されたことから、1人の学者が大勢の人夫とともに日々発掘を続けている。
ちゃっかりこの骨を見世物にしている男がおり、見るために1回5G取られる。
ちなみに5G払うのを拒否すると、勝手に学者の知り合いだと勘違いされ、タダで入ることが出来る。
井戸の中に【ふしぎな石版青】があるので忘れずに回収しておこう。

2度目

過去【砂漠の城】編の途中に訪れることになる。
化石の正体、金のツノを持つ伝説の竜【ティラノス】を復活させるべく、ティラノスの骨を回収するために訪れる。
だが、ユバール編と砂漠の城編の間にプレイ時間10時間分に相当するとも言われるダーマ編があるため、その間に発掘現場がどの位置にあるのかをスッカリ忘れてしまい右往左往する人が多い。【ウッドパルナ】から船で北西に向かうといい。

3度目

学者から預かった【お金と手紙】を持って訪れることになる。
【ティラノスのほね】を主人公たちが持って行ってしまった後は寂れていく…かと思いきや、
例のカネを取っていた男は「触ると音のなる骨」なる胡散臭い物の見世物を同じテントで開いており、
学者を慕っていた人夫たちは学者が去った後も発掘を継続しているため、相変わらず賑やか。
ちなみに10Gに値上げしている。【ふしぎな石版黄】が取れるので忘れずに回収しよう。

4度目

最後にここに訪れることになるのはDisc1の大詰め。
発掘を続けた男たちを待っていたのは、開けてはならないパンドラの箱であった。
地中から現れた【発掘現場の洞窟】から魔物が現れ、多数の犠牲者を出している。
平和な現代で初めて魔物の襲撃を受けるショッキングなシーン。
賑わっていた発掘現場は閑散とし、寝込む人夫と看病するシスターだけが残っている。