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DQⅦ

Ⅶに登場する重要アイテムの一つ。
【化石の発掘現場】で発見された、古代生物の頭蓋骨。
怪しく輝く金のツノを持つ謎の生物の化石で、掘り出した学者が調査を続けている。
過去の【砂漠の村】でのイベントで必要となる。

【発掘現場の学者】にこれを渡してくれるよう交渉すると最初は突っぱねられるが、
【さばくのお守り】を見せると主人公たちが過去と現代を行き来していることを信じてくれ、これを持ち出すことに同意してくれる。
あんな巨大な物をどうやって持って行ったのだろうか。
また、実際にその目で過去の歴史を確認するため、学者も過去へ付いてくる。
これを砂漠の村の族長である【ザラシュトロ】に見せると、名前が【ティラノスのほね】に変化する。

3DS版

何故か金のツノが2本になった。
またサイズが大幅にダウンしており、頭蓋骨だけで4人分はあった大きさが1人分程度になっている。これならまだ運べそうである。