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DQⅧ

町の曲の一つ。
【トラペッタ】(投石イベント後)、【パルミド】、バザー開催中の【サザンビーク】城下や、カジノ再開後の【ベルガラック】で使われる曲。
町で使われる曲にしてはテンポが速く、大きな町であることを実感できる。
曲中では同じフレーズの繰り返しが何度か現れ、これによって曲名の「対話」が表現されている。
交響組曲版ではドラムがなかなか爽快である。

夜のアレンジヴァージョンは無いため、代わりに【穏やかな街並み】の夜版が流れるが、ベルガラックでは昼夜通してこの「対話」が流れる。

世界観が同一の少年ヤンガスでもプロローグなどで使われる。
ちなみに雑誌「WiLL」増刊号「すぎやまこういちワンダーランド」での【淡路恵子】氏との対談記事によると、すぎやま先生の携帯の着信音もこの曲だそうだ。
まさに曲名とぴったりである。