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DQⅦ

過去【マーディラス】の王【ゼッペル】の幼馴染の神父で、同じく幼馴染に【ルーシア】がいた。
城に仕える神父であったが、ラグラーズに殺されたルーシアの復讐に燃えるゼッペルと対立してしまう。
主人公達が訪れる半年前に城を出てからは、城下町の教会に勤めている。
【ミクワ】が唱えたメラが暴発した拍子に近くに居合わせていた【メディルの使い】に当たってしまい、その戒めにメディルの使いが放ったメラゾーマからミクワを庇って大怪我を負ってしまう。
放ったメディルの使いも死ななかったことに感心していたが、確かにメラゾーマを喰らって死なないのは賞賛に値する。

その後、主人公達によって暴走を止められたゼッペルとは元通りのよき友人に戻ったようである。