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DQⅦ

Ⅶに登場する武器のひとつ。
グランエスタード王家に代々伝わる大剣。
どこのものでも良いので、王族の血を引く者のみが装備することができる。
攻撃力+120、かっこよさ+55と高性能で、アイラの最終装備候補になりうる剣。
むしろアイラの武器はこちらも高性能な【ユバールの剣】→王者のつるぎだけで事足りるほど。

王族専用だけあってグランエスタード城の地下宝物庫(行き方は取扱説明書参照)に収められている。
主人公とアイラ(手に入る頃には居ないが設定上はキーファも)が装備可能。
グランエスタード王子のキーファ以外一見王族ではなさそうだが、
主人公は実の母親である【アニエス】が某国の王女であり、
アイラはキーファの末裔であるため、どちらもしっかり王家の血が入っているのだ。

Ⅲに登場した【おうじゃのけん】と攻撃力が同じで、
剣自体の造りもとてもよく似ているのだが、関係性については明言されていない。
非売品だが売却することは可能で、22500Gで売れる。
ちなみにⅢでの【オリハルコン】(おうじゃのけんの元)の買取り価格も22500Gだった。
これらすべてが偶然だとしたらあまりにも出来すぎている感があるが、真偽の程は不明。