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概要

FC版・PS版ⅣやⅤで【パルプンテ】を唱えた際に、術者が姿を変えることがある竜の一種。

正確には「まばゆい光が降り注ぐ」という効果の一部。
このまばゆい光は、術者に大ダメージ(900を超えることも)を与える効果があり、
大抵の場合はそれで術者は戦闘不能になってしまうが、
これに耐えて生き残った場合、直後に「光り輝く竜」へと姿を変えることになる。

変身後は操作不能になり、【かがやくいき】などで攻撃するようになる。

【パルプンテ】の効果には自分または味方全員が即座に大きな竜に姿を変えるものもあるが、
あちらは【ドラゴラム】と同じ効果になっているため、「光り輝く竜」とは異なる。

DQⅤ

DS版Ⅴでは、変身した際の行動に変化が生じた他、変身中は耐性も固有の物に変化するようになった。

操作不能になり、【マヒャド】【こごえるふぶき】【かがやくいき】のいずれかで攻撃する。
また、変身中は【ギラ系】【ヒャド系】の呪文、及び炎・吹雪系のブレスに対して完全耐性を持つようになる。