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DQⅥ

Ⅵに登場するセリフ。
棺桶状態の仲間モンスターを【ルイーダの酒場】に預け、
その状態で「仲間と別れる」選択をすると、ルイーダがこのような発言をする。
生きたまま別れる時と同様に、身ぐるみまで剥ぐかをちゃんと確認してくれる。
確認時のセリフはどちらの時も変わらないが、心情的にはかなり印象の異なるセリフだろう。

この後「じゃあ ○○○○さんを 埋そうするわよ?」(はい/いいえ)という最終選択となり、
こちらが別れる決心をすると「○○○○さん やすらかに 眠ってね……。」と続き、
最後に「○○○○の たましいが 空に のぼっていった!」というメッセージが表示される。

凝っていると言えばかなり凝っているのだが、流石にこの選択をするのは心が痛む。
生き返らせてから別れれば、元気に野山に戻っていくので、どうしても別れる時にはちゃんと生き返らせてあげよう。
それ以前に棺桶状態のまま酒場に預けたりなどするなという話だが。