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DQⅦ

Ⅶに登場する重要アイテムの一つ。
【ユバールの民】に伝わる神器で、魔物を退ける力を持っている。
公式ガイドブックや3DS版を見る限り、3つの鈴が連なっている。使うと、透き通った美しい音がする。

各地へ旅を続ける彼らにとっては欠かすことのできないもの。
旅の途中で休憩をする時には、この守りの鈴をつるして結界を張っている。
ユバールの民が神の子という証らしく、一族の間ではお守りだとも言われている。

【湖の洞窟】の途中で鳴らすことで、光る床が出現する。
最深部にあるつららの祭壇に捧げることで湖の水が引き、神の祭壇への道が開かれる。
見た目は単なる鈴に見えるが、ユバールの民以外の者が鳴らすことはできないらしく、
これを鳴らす必要がある為、湖の洞窟には【ジャン】が同行することになる。
現代では【アイラ】の他に【ヨハン】が同行している為、問題なく鳴らすことが可能。