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DQⅦ

Ⅶに登場する重要アイテムの一つ。
夜明けに輝く星の瞬きが、汚れなき水面に反射して生まれる奇跡の結晶。
星の出ている時間にしか手に入らない。ゆっくりと瞬く美しい結晶。星の光が集まった宝石など様々な説明がある。
【滝壷の洞窟】の頂上の泉のほとりにときどき落ちていることがあり、入手困難な呪文の材料になる。

過去の【大神殿】【大神官】が、とある重要な魔法の研究に必要としている。
【皇太后の書状】を彼に届けると、ついでだから取ってきてくれと頼まれる。
後に判明する彼が研究していた魔法は、【マジャスティス】
マーディラス王の【ゼッペル】が研究している究極魔法【マナスティス】に対抗するための呪文である。

ちなみに、大神官はマーディラス王に直接究極魔法の研究をやめるよう説得に行ったのだが、
王はシラを切るどころか次第に怒り始め、その後例の大神殿~マーディラス間の関所が作られたらしい。
また、この仕事を終えると【大神官の書状】がもらえ、マーディラス王と謁見ができるようになる。