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DQⅦ

Ⅶに登場する重要アイテムの一つ。エルフの水差し。
伝説の妖精、エルフ族の水差し。
妖精たちが日常的に使っている水差しで、木の朝つゆを飲んだりするのに使用する。
【神木の少女】からこれで朝つゆを取って来て欲しいと言われて渡されるので、
ご神木の前のしずくが落ちているところで使えば、【神木の朝つゆ】を手に入れることができる。
この時、入れ替わるようにエルフのみずさしはアイテム欄からなくなるが、
【すごい聖水のビン】【七色のしずく】のように、中に別のものが入ったために名称が変わっているのだろう。

しかし、そうなると主人公たちは神木の少女が普段から使っている水差しを、
クレージュの一件が終わったあとも必要もないのに持って行ってしまうということになってしまう。
お礼に【しゅくふくのつえ】を貰った際にでも、返却することができていれば良かったような気もする。