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DQⅦ

Ⅶに登場する重要アイテムの一つ。
過去の【大神殿】【大神官】が書いた書状。
彼に頼まれて【星空の結晶】を取ってくると、この書状を持って行き【ゼッペル】の研究の足止めをするように依頼される。

大神官は兵士曰く「国王にも等しきお方」というほど高い地位にある上、めったな者には書状を書き渡さないらしく、持っているだけでただ者では無いと言われる。関所の兵士、王立魔法研究所の兵士、城の門番もこれを見せれば一発で主人公たちを通してくれる。

ちなみにこの書状に何が書かれているのかは不明だったりする。
というのも、下っ端の兵士たちは「大神官が書いた書状」というだけで無条件で通してくれ、マーディラス王に対しては主人公たちが口頭で要件を伝えるため書状自体が読まれることはないのだ。その為、イベントが終了しても手元に残ることとなる。