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DQⅦ

Ⅶに登場する重要アイテムの一つ。
グランエスタード王家に伝わる古い書物。
不思議な人物の絵と、ルーン文字が刻まれている。
【謎の遺跡】にて、キーファから受け取ることになる。

中を開くと、一人の杖を持って佇む賢者の絵が記されており、
その杖の先には輝く太陽の光が描かれている。
さらにその先のページには、石板のようなものが描かれている。

この本から最初にわかるのは上記のとおり「絵」として記されている部分だけで、
文章は古代のルーン文字で描かれているため主人公たちには読むことはできない。
その後、崖っぷちに住む老人に渡すと解読してもらうことが出来る。
解読された結果、わかる文章は以下の通り。

”選ばれし者よ。トビラを守る 賢者の前に立ち 強く祈るがよい。
”大いなる意思が 心清き 熱き思いを 受け入れた時 そなたの進むべき道が 必ずや 示されるであろう。

これこそが、「謎の神殿」の扉を開く真のヒントとなっている。