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DQⅧ

リブルアーチの大きい屋敷に住んでいる大呪術師のオッサン。
自分が賢者の末裔だと勘違いしており、その性格はまさに傲慢。
本物の賢者の末裔である【チェルス】を虐待している。
愛犬である【レオパルド】に様付けを強要したり、毒見と称して犬のエサを四つん這いになって食べさせたりと、散々な外道っぷりを見せてくれる。
チェルスがレオパルド(に憑依したラプソーン)に抹殺された時、彼が自分の守るべき賢者の末裔であると気づいた。
先祖代々の宿命を果たせなかったことと、今までの自分の悪行を嘆き、すっかりしおらしくなった。
そして北に向かったというレオパルドの討伐を主人公たち依頼する。

大呪術師を自称するだけあり、主人公たちを全快させる謎の呪文を使ったり、
ゼシカを呪縛から開放したり、ゼシカの潜在能力を開花させたりできる。