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DQⅧ

【アスカンタ】城の若き王。主人公一行が訪れる2年前に大変愛していた王妃【シセル】に先立たれてしまった。
それ以来、2年間王国全土を巻き込んで喪に服し、自身はヒッキーと化してしまっている。
【イシュマウリ】を連れて行かないと決して立ち直ることは無い。
実は、立ち直らせなくてもある程度はストーリーを進行させることは可能。
だが、古代の船を復活させるために必要な【月影のハープ】はアスカンタ城の宝物庫にある。
立ち直らないと話を聞いてくれないので、結局は立ち直らせてあげないといけない。

名前の由来は王妃シセルと合わせて、クラシックの名曲「死せる王女の為のパヴァーヌ」
(「亡き王女の~」「逝ける王女の~」とも訳される)と思われる。