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DQⅣ(PS版)

PS版Ⅳに登場するキャラクターで、移民の一人。
移民カテゴリは「詩人」。

生まれた時から旅路の中にあったと言う旅の楽師。
見た目は他の詩人と変わらないが、実はかなりの高齢らしい。
そろそろリュートを奏でながら静かに暮らしたいと考えており、
どこかに落ち着ける町はないかと尋ねてくる。

移民の町は彼の肌に合っていたようで、新しい歌がどんどん思いつくようになったと感謝される。
移住前は「その町に着くまでこの命、長らえるとよいのだが……。」といった様子だったのだが、
移住後はまだまだ若い者には負けないと、活力を取り戻している様子が伺える。

ちなみに移民の町を教えない選択をした際と、夜に訪ねた際には、自分の歌を披露してくれる。
移民の町を教えなかった場合
♪旅に生き 旅に死ぬ
それが わたしのさだめ~ ラララ。
夜に訪ねた場合
♪月の影ー 水面ゆらしー
猫の影ー しっぽがゆれるーラララ。