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ダイの大冒険

ラーハルトが【マキシマム】の頭に投げ付けた【鎧の魔槍】を(ついでに切り刻んで)引き抜いて行った際、その様を見せつけられたマキシムが発した言葉。
自慢の頭脳に蓄積されたデータを元に彼が「素早い動きをする」というデータから自信満々にラーハルト対策を講じようとした矢先に文字通り「目にも止まらぬ素早い動き」で
一連の動作(切り刻まれた事には気付かなかったが…)を実際に目の当たりにしたマキシマムはこのような間抜けな叫び声を上げるしかなかったようだ…。