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DQⅦ

【メルビン】の台詞。
現代のプロビナでオス牛の乳をしぼろうと、懸命に無駄な努力をしている男の子と話した後、
メルビンに話しかけると始まる衝撃的なやり取り。

全文は、
「わしも 子どものころ
よく乳しぼりを やったでござる。
「もっ もちろん
牛に 決まってるで ござるよ!
な なんでござるか その目は!

伝説の英雄らしからぬ発言…。
むしろそんな目を向けた主人公の方が危ない思考をしているのか?
マリベルはこの会話をどんな気持ちで聞いているのか…。
いや、そんな目を向けたのは実はマリベルか?

などと、いらぬ妄想が膨らむ台詞である。