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DQⅦ

Ⅶに登場するキャラクター。
【灰色の雨】によって彼の父【キーン】を含むほとんどの村人が【石化】した町【ダイアラック】で、
雨が降る前は青年だった【クレマン】が老人になる程の間、石像となった状態で地下の秘密基地に居た事で、風化することなく元の姿に戻ることができた少年。
その後はクレマンと共に灰色の雨の恐怖を伝える語り部となるべく旅立っていった。

なお、【聖風の谷】に青年となった彼が訪れたという記録があるが、クレマンに関する記述はない。
旅の途中で亡くなったのだろうか。

石化が解除された後に話し掛けることで仲間になる。
ご丁寧に【仲間(出会い)】が流れるが、すぐにクレマンに話し掛けると30秒ほどで離脱してしまう。
せっかく感動的なMEなのに、安売りし過ぎな感が否めない。