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DQⅧ

Ⅷに登場するキャラクター。
建築家であり、名前通り【ライドンの塔】を建てた(現在も建築中)人である。
ライドンの塔の頂上まで登ってきた主人公達を気に入り、【クラン・スピネル】のありかを教えてくれる。
見た目も性格も頑固な職人気質のおっさんだが、【リブルアーチ】の実家に帰った時は孫相手にじじ馬鹿全開の態度を取る。

【リーザス像の塔】を建てた【リーザス・クランバートル】の子孫でもある。
ゼシカとは面識こそ無いものの、かなり遠い親戚にあたるようだ。
ゼシカの実家であるアルバート家とライドンの実家であるクランバートル家との関係は、リーザスがアルバート家に嫁いだため賢者の血統がアルバート家に移り、ゼシカやサーベルトが賢者の子孫ということになる。
よって、ライドンのおっさんには賢者の血は流れてないようで、最後までドルマゲスなんかには狙われる事なく平和な人生を送る。

ちなみに、ライドンの塔にいるスライムはライドンが実家に帰る際彼についてたらしく、リブルアーチの実家で家庭の味に感動している。

無関連項目