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DQⅦ

記念すべき初の石版世界の、初めて訪れる地。
訪れるや否やマリベルから名言をもらい、その後すぐマリベルが魔物に襲われ、花の種でマリベルを見直す…と、マリベルというキャラクターが強烈に印象に残る地である。
【マチルダ】との出会いの場所でもあり、そこにある墓は、辛く悲しいウッドパルナ編の物語の大きなアクセントになっている。

また、ここでは音楽は【時の眠る園】が流れるが、それによって謎の神殿の余韻を残し、この地を出て初めて【失われた世界】を聞いて異世界に来たことを実感するという凝ったつくりになっている。

石版世界で唯一封印が解けるまで帰れないという点からも、ふしぎな森である。