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DQⅦ(3DS版)

Ⅶに登場する地名。
現代にのみ登場する地名で、過去に【ユバール族の休息地】があった山間部の開けた場所のこと。
現代では残されたかがり火の跡が、かつてここで野営が行われていたことを示すのみで、人などは一人も居ない。

なお、PS版では誰も居ない状態のこの場所も「ユバール族の休息地」と呼ばれていたのだが、現代では当初ユバールの民がこの場所に居ないため、3DS版ではこの地名に変更されている。
【マーディラス】クリア後に、再び【ユバールの民】がこの地を訪れ野営をはじめると、再び「ユバール族の休息地」へと地名が変化する。
余談だが、【天上の神殿】復活後に来ると、なんとユバールの民がこの地に来てから1年近くも経っていることが発覚する。
DQシリーズはⅤ以外では時間経過の描写がほとんど無い為、シリーズを通しても非常に珍しいシーン。