名無しさん


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

アナリスク(ネタ師のネタ??^^^;;)


男「……お前の中、気持ち良いよ。」
女「あんっ!!……うれしいっ……私で感じてくれてるんだね……あああっ!」
男「…ああ。とても良いよ……そうだ!…今日はちょっと特別なことをしようか…そらっ!」
女「ええっ……きゃっ!!……ああっっ!何か……お尻がスースーするぅっ! スースーするのぉぉっッ!!」
男「ああ。フリスクを入れたんだ…感じるかい?」
女「あたしのおマンコが熱くって……後ろがスースーするの……何か変なのっ!!……ううっ!……ああぅっッ!!」
男「アナルが反応してるのか?……締(しま)りが段々(だんだん)と……くっっ!!」
女「んんっっ……!! 気持ちっっ!!……いいです……でも、お尻……なんか出そうで…あああっっ!!」
男「くぅっ!!……締(しま)りがまた更(さら)に……出る……出すぞ!!」
女「はあぁんっっ!!……あぁっっ!!………ハアッハアッ……」
男「……気持ちよかったかい?」
女「……まだお尻スースーする……でも…ちょっとだけ気持ちよかった……


見せ合いっこ


兄「おい、もっと開けよ。よく見えないだろ」
妹「これ以上はダメ。恥ずかしいもん」
兄「小学生のころはよく見せ合いっこしたろ」
妹「あのころはまだ子供だったから・・・。私もう中学生なんだよ」
兄「親父には見せたんだろ、オレにはダメだっていうのかよ!」
妹「だってパパは・・・」
兄「じれったいな。オレが開いてやるよ!」
妹「ダメ、お兄ちゃん、ああ・・・」
兄「すげぇ、小学生のときとは全然ちがう」
妹「やめて、そんなに開いたら全部見えちゃうよ・・・」
兄「なんか複雑になってる」
妹「あたりまえでしょ、中学生になって科目も増えてるんだから」
妹の通信簿を無理矢理見ようとする兄。


昼ドラ風に


靖男「幸子・・・好きだ」
幸子「だめよ・・・靖男さん・・あなたには奥さんが・・奥さんがいるじゃない!!」
靖男「俺はお前が・・・お前がいとおしくてしょうがないんだ!!」
幸子「んっ・・・んっんっあっあっだっ・・・だめぇ!!!!」
靖男「幸子・・・幸子!!あぁ!!!あぁ!!」
幸子「靖男さん・・・はぁ・・・はぁ・・・やすおさあああん!!」
靖男「幸子・・・・中に・・・出して・・・いいよな・・あぁ」
幸子「きて!!!きて!!私の中に!!だしてぇええ!!!」
靖男「さちこおおおおおおおおおおおお!!!!」

ガラッッ

信代(奥様)「この泥棒猫!!!!!!!!」
パンッ!!!(幸子を叩く音)
幸子「きゃぁっ!!!」
靖男「やめてくれ!!!信代!!!」
信代「あんたは黙ってろ!!!!」

続く

信代「でておいで!!!フリーザ!!!」
フリーザ「ほっほっほ。信代さんに歯向かう奴は皆殺しですよ」
信代「おっーーーほっほっほ!」
靖男「くっ・・・フリーザ・・・」
フリーザ「私が手を下すまでもない。ドドリアさん!やってしまいなさい!」

ドドリア「キェエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!」
靖男「これまでか・・」

パン!!!(銃声)

幸子「雑魚は・・・ひっこんでな・・」
フリーザ「なんだと!!」

続く

幸代「信代・・・覚悟しな・・・お前は私を怒らせた」
信代「フリーザ!やっておしまい!!!」
信代「フリーザ!!!?」
靖男「フ・・・フリーザならさっきキテレツ大百科が見たいって言って帰ったぜ・・」
信代「なんですって!!!!」
幸代「お前だけは・・・・殺す!!」
信代「あなたが私を殺す?笑えない冗談ね」
幸代「できないと思っているのか?」
信代「かかってきなさい!泥棒猫!!」

tobe 続く


ドラ〇〇ん


ドラえもん「ママさん、今日のお昼は何?」
ママ   「あら、ドラちゃん、ご飯ならさっき食べたでしょ」
ドラえもん「えっ?まだ・・」
ママ   「あら?まだだった???」
ドラえもん「あっ・・・いや」
ママ   「おなかすいてるの?」
ドラえもん「いや・・・・いいです」
ママ   「おなかすいているなら言ってね」
ドラえもん「あっ、・・・はい」




ドラえもん「のび太君、少しは自分で宿題しなよー」
のび太  「小声で(うるさいよ。ただ飯食ってるくせに生意気だぞ)」
ドラえもん「えっ???・・・・・」
のび太  「あぁ、なんか空気悪いなぁ・・・・」
ドラえもん「・・・・」
のび太  「ドラえもん、僕遊びにいくから、代わりに宿題やっといてよ」
ドラえもん「あ・・・はい・・・」




ドラえもん「23世紀に帰ろうかなぁ・・・」
ドラミ  「小声で(23世紀にはあんたの買えるとこなんか、とっくにないわよ)」
ドラえもん「えっ??????」
ドラミ  「お兄ちゃん、のび太さん少しはやる気になった?」
ドラえもん「それがね。僕のいうこと聞いてくれないんだよ」
ドラミ  「小声で(使えねー奴だな)」
ドラえもん「えっ??????」
ドラミ  「あっ、こんな時間だ。23世紀に戻るから、今度来るときまでには
      のび太さん、何とかしておいてね」
ドラえもん「あっ・・・・・はい・・・・」




スネオ  「ドラえもん、なんか簡単にモテモテになる機械とかないの?」
ドラえもん「スネオ君。女の子と仲良くなる過程が楽しいんじゃないか。
      簡単にモテモテになっても面白くないよ・・・」
スネオ  「御託はいいから、道具あるの?ないの?
      23世紀から来たんだったら、空気くらい嫁よ」
ドラえもん「そんなこと言っても・・・・」
スネオ  「もういいよ。ドラえもん。お疲れさん。23世紀から来たのは
      お前だけじゃないから」
ドラえもん「えっ?」
スネオ  「(携帯を取り出して)あっ、ドラミちゃん。今からうちにこれる?
      あっ、ドラえもん23世紀に帰るってさ」
ドラえもん「いや、あの・・・道具だします」
スネオ  「はっ?出せるならもったいぶるなよ」
ドラえもん「あっ・・・はい」


名称誰か考えてorz


「どこを触って欲しいんだ?」

「は、恥ずかしくて言えない・・・」

「じゃ、止めちゃうぞ」

「い、いや・・・」

「どこ触って欲しいんだ?」

「あ、あそこ・・・」

「あそこじゃ分かんないなぁ」

「お、おまんこ。おまんこ触って欲しいの」


名称誰か考えてorz


えっと……刑事さん……そんなに、詳しく……話さなくちゃいけないんですか……?
っと、最初は……たまたま、かなぁ? なんて、思ってたんですよ。
その、……男の人の手が、あっ……あそこに、触れてて……。
あ、やだなぁ……とか思ってて……。
……えぇ? そんなっ……言わないと、駄目なんですか?
そのっ……んこです。
お、……おまんこに、男の人の手が、触れてて……。
それで……だっ、だんだん……手の動きが、いやらしくなってきたんです。
あたし、あたし怖くて……何もできなくて……。
だんだん、私のおまんこ、濡れてきちゃって、嫌なのに、嫌だって思ってたのに、
勝手にあふれて来ちゃって。
え? 実際にやって、……検証? ちょ……んぁあっ、ぃ、や……。
……やめて、刑事さん……ゃ、あぁ……。
あぁ、駄目です、駄目駄目ぇ!
ゆびぃ、入れちゃ駄目らのぉ……だめぇ……やぁ、刑事さんっ
痴漢さんはっ、指ぃ……おまんこに入れてないのぉ……んぁあ、やぁ……。

……もう……私何でこんな変態と結婚したんだろ。
え? こんあシチュエーションも燃えるだろって?
もうっ! バカ、バカバカバカぁ!
知らないんだからぁ!
……次は普通にして、欲しいなぁ。
ね、お願い♪


名称誰か考えてorz


男「おはよう 肉奴隷♪」

女「アホッ!だれが肉奴隷だっ
  セフレだといっとろうがっ!!」

女「おまえばかり楽しんでいると思うなよ
  私だって・・・その・・・・・・・・楽しんでるんだからな」

男「うーん いいんちょ今日もかわいいねぇ」

女「そこも間違っている!
  私はいいんちょでなく副会長だっ!」


電話


いま、オナニーに励んでいるから、電話に出れないの・・・
セック・・・じゃなくてファックスを送るなら、そのまま送ってね・・・
お電話の場合は、ピーっっていう音のあとにメッセージを残してね。


某AV男優?


ん、どうなのぉ? いいのぉ?いいのぉ? そんな濡れちゃっていいのぉ?
どこが濡れてるのぉ? ん、なんていうところなのぉ?
言わないのぉ? 言わないと挿れないよぉ? 挿れないでいいのぉ?
ん、どこなのぉ? ん、どういうところなのぉ? ねえ?
ん、そこに挿れてほしいのぉ? ここぉ? ここぉ?
ここでいいのぉ? ねえ? ここ開かないでいいのぉ? ねえ?
それじゃ挿れれないよぉ? なんか出ちゃうよぉ? ねえ?
挿れていい? アソコいっぱい気持ちよくしちゃっていい?
あー、すごい。すごいよ? ねえ? こんなに音がしてるよ。
ダメだよ、ちゃんと気持ちいいことしなきゃ? 
いいのぉ? ねえ? 締まっちゃっていいのぉ?
あー凄い、こんなに締め付けてきて、アソコががすごいよぉ?
いいのぉ? いいのぉこんなに気持ちよくなっちゃっていいのぉ?
ここでイっちゃってもいいのぉ? まだダメなのぉ? まだダメぇン?


タイトルワカンネorz


こんなミッドナイトに、ダークとウィンドの中にホースをランさせるのはフーだろう。
それはダディとサンだ。ダディはおびえるサンをひしと抱きかかえている。

ダディ「マイサンよ、なぜフェイスをハイドするのだ」
サン 「ダディにはサタンがノットキャントシー。クラウンをウェアして、ロングなコートをウェアしている・・・」
ダディ「ザッツはたなびくミストだ・・・」
サタン「プリティベイベー、カモン。面白いプレイをプレイ。シーサイドにはきれいなフラワーが咲いているし、ゴールデンクロースをマイマーマがメニー用意してウェイト。」
サン 「ダディ、ダディ!きこえナッシング。サタンがミーにセイサムシング。」
ダディ「ユードゥ落ち着く、枯葉がウィンドにシンギング。」
サタン「クール、アイアム一緒にゴー。ミーのドーターがユァウエルカム。ユーをグッドフィーリングシェイキング、ダンシング、シンギング。」
サン 「ダディ、ダディ!見えないの、あのダークいところにサタンズドーターが!」
ダディ「アイシー。だが、ザッツオールドしだれ柳の幹だよ。」
サタン「アイラブユー、ベイベー。ユアビューティフルボディがたまらない。パワープレイでレッツジョイン!」
サン 「ダディ、ダディ!サタンがぼくをホールド!サタンがぼくをバッドアイにミーティング!」

ダディはぎょっとして、ホースをオールパワーでランニング。あえぐサンをアームホールディング、やっとの思いでハウスに着いた・・・
アームホールドされたサンはすでにバイバイ。


タイトルワカンネorz


オレ「そう・・旨いよ、愛子・・すごく・・・もうガッツのGだよ・・」
時と共に激しさを増す愛子のストーンオーシャンに、オレは燃え尽きるほどヒートしていた。
正直、いまだ子供の愛子では充分満足できるムーディ・ブルースは得られないと思っていたのだが、
愛子の激しいストーンオーシャンは思った以上のキラー・クィーン。
愛子「お兄ちゃん、どう?アリーデ・ヴェルチ(さよならだ)?」
オレ「あぁ・・・すごく、ボラーレ・ヴィーア(とんでいきな)だよ・・」
自分の上で腰をダイバーダウンする愛子のクヌム神を愛撫する。
オレ「愛してるよ、愛子・・・こんな黄金体験しちゃった以上、もうお前を関節ごと右回転したりしないから・・・・・・・」
愛子「うん・・・ぅ、ん・・右・・回転しないでっ・・私たち・・もうフー・ファイターズなんだから・・・!」
オレは愛子の肉の芽を舌でズームパンチし愛子はダイバーダウンを更にクラッカーヴォレイする。
オレ「ああ・・・お前は最高のスパイスガールだよ・・!」
愛子「私・・もう・・・ダメ・・・エメラルドスプラッシュしちゃう・・・!」
愛子のラブ・デラックスはもう最高にハイ!ってやつだ。
するといきなり族長(オサ)が急に扉をアンダー・ワールドした。
族長「あんたたち・・・なにをするだぁーー!!」


名称誰か考えてorz


「あん、きもちよくなってきちゃった。はぁん。自分で触ってみていい?
あぁ、あん、あん、あはん、んん、あ、あ、あ、あ、
あぁん。気持ちいい!気持ちいい!ああん!ああ!
自分できもちよくなってきちゃったあ!あああんん。」




※勝手に載せてるんで、駄目だったら消しちゃってくださいorz
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。