Separate Story 用語設定辞典「さ行」


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Separate Story 用語設定辞典「さ行」



小夜  本名:博麗 小夜

職業:博麗の巫女 女性
「幻想郷」の霊夢の存在。
博麗神社は無くなっているが、博麗の力はまだ持っており、【霊符「夢想封印」】などの魔法や、【空中跳び蹴り】などの近距離も行える。
魔法は全てカード状のもので瞬時に発動できるようになっている。
(スペルカードではあるが、パラレル幻想郷では使えるのが小夜のみであった)
小夜スペカに(原作の霊夢が使わない)【旧霊符「夢想封印」】というものがある。下記のオリジナル魔法参照。
手に持っている武器(?)は玉串か扇か鈴、そして薙刀である。
あすの親友ではあるけど、本人多少同性愛の気があったりする。紅魔館に行ってはきゃっきゃうふふしていたらしい。
誤解されると困るから追記するけど、単なるお茶会です。
こんな設定を入れなくては気がすまない私クオリティ!(作者の「あす」談)
霊夢と違うところは、髪の色、髪の長さ、スタイル等見た目もあれば、内面的なところも違う。
髪の色は青紫、髪の長さはセミロング、スタイルは身長154cm・3サイズは83/58/83。
性格は誰にでも優しいけどしっかりしてる感じ。あすが言うには「性格も良い子だしスタイルいいし、狙われてもおかしくない」とのこと。
幻想郷崩壊後、SSの世界に飛ばされたが、紅魔館とは違う場所に飛ばされた。(テターナ大陸内)

ちょっと余談
実は小夜は製作者が精神を病んでいた時に作られた巫女キャラ。それ故に付き合いも長い。4年くらいかな。
元の名前は「亜夜」。もちろん元から霊夢をモチーフとして作られていたわけでもなく、巫女服もオリジナルに近かった。
「鬼巫女」(MUGENの霊夢アレンジキャラ。極悪非道の狂キャラ)に出会い、覚醒。
あすと絡んでいるのも製作者の思い。まぁ一番思い入れがあるから、あまり離れたくないのよね。
もしかしたら一番優遇されてるかも。


武器
玉串・扇・鈴
+...
一応魔力を持ってはいる。小夜の基本装備。
玉串も奥義も鈴も能力は同じなので、小夜の気分次第で選ばれる。
幻想の薙刀
+...
本気で戦うときのみ使用する、幻想郷三強のみが使用する幻想装備の一つ。
SSの世界では意味が無いものの、幻想郷では大きな魔力を持っていて、その武器だけで弾幕が出せてしまうほど。
小夜は薙刀を槍のように扱うが、実際そんな扱い方だよね?と思っている。

オリ&主魔法/技
霊符「無想封印」
+...
自分の周りに魔力珠をいくつも生成し、それを相手に放つ魔法。
原作と同じく、いくつかの種類を持つ。


霊符「絶・無想封印」
+...
無想封印の二倍近くの魔力珠を生成する。
無想封印が12発に対し、絶は25発。

霊符「壊・無想封印」
+...
魔力珠が大きくなった無想封印。
無想封印が直径30cmほどに対し、壊は倍の60cmほど。
大きくなったことで範囲が広くなった。

霊符「滅・無想封印」
+...
魔力珠一つ一つの威力が高い。
無想封印の約3倍になるのだが、魔力消費が安定しないため、ばらつきもある。

霊符「極・無想封印」
+...
絶のように魔力珠が多く、
壊のように魔力珠が大きく、
滅のように魔力珠の威力が高い。
大体無想封印の1.5倍の上昇。18発の45cmの1.5倍。

旧霊符「夢想封印」
+...
五つの魔力珠を五角形になるように配置する。
その五角形の中心から魔法のレーザーを発射し、相手を攻撃する。
レーザーに当たったものはその場で一定時間動けなくなる。
その間に、五角形を成していた魔力珠が相手目掛けて飛んでいく。
基本的な夢想封印を持っているのは最後ぐらいである。
なお、この技は東方ではないが、東方関連の技である。
(出展元:ラクガキ王国、隠しボス「ハクレイのミコ」)

融霊符「無想封印」
+...
絶・壊・滅のどれか二つを同時に発動する。
絶壊ならば量と大きさを。
絶滅ならば量と威力を。
壊滅ならば大きさと威力を。

宵闇「闇からの奇襲」
+...
使用した瞬間から辺り一面闇一色となる。
闇に包まれている間、相手は五感全てが感じなくなる。
使用者は五感を使用することが可能なので、闇の中でも敵を確実に攻撃することができる。

紫亜  本名:八雲 紫亜

職業:人外(大妖怪) 女性
あすや小夜の友人。
パラレル幻想郷を作り出した者の一人である。
恐ろしいほどの魔力を持っており、その量はあすの数十倍にもなる。
本気を出せば一つの世界くらい軽く吹っ飛ばせるほど。
時空移動を生み出した者。さらに改良し次元移動をも出来るようになった。
あすが持つ時空移動は、紫亜から教えてもらったものである。
基本遠距離戦闘。弾幕の威力や密度の濃さ、美しさは天下一品。
近づいて来た者にも四重結界で対処できる、どの距離でも欠点が無い。
自身の「境界を操る程度の能力」で 境界を弄って移動したり、相手を弱体化させたり、自身を強化するなんてことも余裕。
でも自身は戦いをあまり好んではいないため、能力も境界移動以外はほとんど使わない。
(何かで戦う場合は、相手の状態を見たりして、使うか使わないかを決める)
武器は傘と大太刀。
幻想郷三強の一人。(紫亜、小夜、あす)
この世界に存在しない者ではあるが、あすや小夜の前に度々現れたりするかも。
一応、小夜やあすの師匠的存在である。



武器
八雲の傘
+...
手放しているところをあまり見ないくらい、良く持っている。
傘から弾幕を出していたりするので、魔導師でいう「発動元となる物」と同じなのかもしれない。
傘自体に魔力も存在しないし、普通の傘である。
でも、無くても弾幕は出せる。趣味の範囲?
幻想の大太刀
+...
幻想郷三強のみが使用する幻想装備の一つ。
SSの世界では意味が無いものの、幻想郷では大きな魔力を持っていて、その武器だけで弾幕が出せてしまうほど。
紫亜は空間から相手に向かって飛ばしたりする。

オリ&主魔法/技
永遠「無限交差」
+...
空間を作り、その中へ魔力レーザーを放つ。
そして、相手を包囲するように空間を幾つもつくり、レーザーの通り道に。
一定時間消えないレーザーは、消えるまで永遠と無限交差をしながら相手を攻撃する。

シュウ  本名:シュウ・イレウ

職業:魔法剣士 男性
世界の平和のみを考えて行動していた熱血漢・・・だったのだが、冒険の途中で魂食いの剣を発見。
手にしてから自身の性格が落ち着き、冷静な男になった。
(魂食いの剣は、人間の命を食うのではなく、性格などの魂(心)を食い、別の性格や隠れていた性格などに変えてしまう力を持つ)
魂食いの剣は、幼馴染のアイによって「世界を斬る」剣へと変わった。
冷静になっても世界平和を考えているが、周りを見れるようになり、熱血漢時代の頃とは別人のような性格になった。
剣士としての才能も魔導師としての才能も持つため、魔法剣士となった。

武器
ワールドブリンガー
+...
主人公が使う謎の剣。使用者の意思によって全ての属性となる特殊な剣。
本当は「魂を食う」剣だったらしいのだが、「世界を斬る」剣へと変わった。

種族

この世界にはいくつも種族が存在する。

種族 備考
人間 なんてことは無い、普通の人間。まぁこの世界では魔法使いとか剣士だけど
神族 神。創造神とか破壊神とか女神とかそっち。神人や神獣もこっちの部類。何級神的な表し方があり、級が高いほど偉く、強い
魔族 この世界に存在する諸悪。テターナ以外の大陸に中心として存在するが、一応テターナにも居る。魔人、魔王が部類に入る
吸血鬼 テターナどころかこの世界に存在することの無い生物。ただし、以前シェルドアを半壊滅状態にした吸血鬼や、あす、白煙を除く
妖怪 ワサラ・シミカは「妖怪の村」とも呼ばれ、人間以外にも妖怪が普通に暮らしてます(※) 人の形も違う形も居ます。
魔物 一般で言うモンスター。人の形を持たず、人を襲う。魔族である魔人に従うこともしばしば
神獣 そもそも出てくるか(ry。 神の僕として存在する動物。一般的には龍など

※:パラレル幻想郷のメンバーで、紹介されてない人物もいます。パチュリーの存在と慧音の存在が居ます。

シロア

職業:人外(神人の半身:ギア) 女性?
未知の機械『ギア』を取り込んだ『創造神の神人』の半身。
シロアの役目は「物の最新再生」を担っている。
ギアの「人を殺める」という強制命令能力を、自身の能力で無効にしている。
クロアがシロアの傍に居ると、クロアのギア能力が無効になるのはこれが理由である。
ギアの能力は、「人を殺める」強制命令を出す他に、
自身の全能力の上昇
『ミカエルソード』(武器)を使用できる
【破壊「ガンマ レイ」】【光剣「ミカエルブレード」】【究極「イグゼレイザー」】の追加
が存在する。

武器
ミカエルソード
+...
一振りすると、振った方向に光線が一閃するという特殊な武器。
物質ではなく、命が存在する生物である。(命が存在する以外は物質と変わりない)

オリ&主魔法/技
破壊「ガンマ レイ」
+...
両肩に魔力を乗せ、相手に向かって一気に放出する魔法。
極大レーザーが二発同時に発射される。
ダメージは底知れない。
光剣「ミカエルブレード」
+...
ミカエルソードの光の閃光が巨大になっただけ。
だが範囲も威力も上がっている。

イクゼレイザーは無くしました。一撃技だし。


 本名:遠野 昴

職業:高位剣士 男性
綾の兄。眼鏡を掛けている知的青年、に見えなくも無い。
でも高位剣士、それなりに強い。
綾と同じく、「死の線を見る程度の能力」を持っている。
実は昴や綾の家系は「呪われた能力」を受け継いでおり、父親も「死の線を見る程度の能力」を持っていた。
昴の「死の線を見る程度の能力」は、綾と同じく万物を殺せる能力。
しかし、昴はこの能力を制御出来るので、万物を殺すことなく「形無き物を殺す」ことも出来るようになった。
つまり、肉眼で捉えられないモノ。目で捉えることが出来ないということ。
普段肉眼で捉えられないモノの例を挙げると「病原菌」。昴はこれで何人もの人々を救ってきた。
他にも疲労などもある。
病気だろうがなんだろうが'目に見えなければ'治せてしまう。ある意味法術師でもある。
ただし肉体ダメージ(骨折とか傷とか)は治せません。目に見えてるし。
昴の眼鏡も「常時型能力制御の眼鏡」、これは自分自身が手に入れたものである。
十六夜の親友である。

「これが、物を殺すっていうことだ」

(ZERO)

職業:人外(アンドロイド) 男性型
大陸の城を守るガーディアンロイドのプロトタイプとして、一番最初に作られた機体。
Zealous-Rord 通称ZERO。 DIA(ダイナミック・インテリジェンス・アーキテクスチャ)という人間にほぼ近づいたAIが組み込まれている。
自分は一体何をするモノなのかというのを知らず、その目的を見つけるため城から脱走した。(その時命令プログラムを組み込まれていなかった)
尚、その後に作られているガーディアンロイドはDIAを組み込まれておらず、命令プログラムだけ組み込まれている)
自分の腰に装着しているビームセイバー、腕に仕組まれているバスターなどで攻撃する。
カラスが設計した『CF(チェンジフォーム)システム』を発動することで、別の武器を使用することが出来る。

ちょっと魔法とか待って。

「俺を・・・、俺を匿ってくれ!」


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