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tukitukesyobo


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《ショボ》

//探偵パート1-6

syo[1]  弁護士バッジ
syo[2]  ふしあなさん
syo[3]  浅墓章太郎の解剖記録
syo[4]  野呂井神社の見取り図
syo[5]  杏子の写真
syo[6]  浅墓の携帯電話
syo[8]  ガラスのかけら
syo[9]  千枚通し
syo[10]  優子のペンダント
syo[11]  汚れた布
syo[13]  包帯
syo[14]  キーカード


syo[37]  しぃ
syo[38]  流石 妹者
syo[40]  フサギコ
syo[41]  ショボ
syo[42]  浅墓 章太郎
syo[43]  西 杏子
syo[44]  板川 淳二
syo[45]  川岸 優子
syo[46]  甘楽 育夫
syo[47]  狩戸 ミサ

no_10190,tukitukerupoint;
no_10195,tukitukeru,10910;

//つきつける「上記以外のもの」
no_10910,talkA,syobo,syobo_A,これ以上、情報を流すわけにはいか<br>ないんですョ。;
no_10915,,giko,syobo_A,そうか‥‥‥妹者、頼む。;
no_10920,,mai,mai_C,ショボ殿?;
no_10925,,syobo,syobo_E,うう‥‥ゼッタイ駄目なんですョ。;
no_10930,,giko,syobo_E,まあ、これくらいにしておくか‥‥;
no_10935,back;

 

//探偵パート2-3

syo[1]  弁護士バッジ
syo[2]  ふしあなさん
syo[3]  浅墓章太郎の解剖記録
syo[5]  杏子の写真
syo[6]  浅墓の携帯電話
syo[7]  浅墓の携帯電話(データ修正後)
syo[9]  千枚通し
syo[10]  優子のペンダント
syo[11]  汚れた布
syo[12]  汚れた布(姉者によってデータ修正後)
syo[13]  包帯
syo[14]  キーカード
syo[15]  被告人の衣服
syo[16]  現場写真
syo[17]  墓石
syo[18]  変装用の布
syo[19]  被害者の懐中時計
syo[20]  新聞記事(『新聞記事・2』入手後は「新聞記事・1」に名称が変更)
syo[21]  新聞記事・1
syo[22]  浅墓のメモ
syo[23]  集合写真
syo[24]  新聞記事・2
syo[25]  大きなハコ
syo[26]  紙切れ
syo[27]  宝石類
syo[29]  警察の資料
syo[31]  汚れた布(優子によってデータ修正後)
syo[32]  ガラスのかけら(データ訂正後)
syo[51]  野呂井神社の見取り図(脅かし役の位置を付加)

syo[37]  しぃ
syo[38]  流石 妹者
syo[39]  流石 姉者
syo[40]  フサギコ
syo[41]  ショボ
syo[42]  浅墓 章太郎
syo[43]  西 杏子
syo[44]  板川 淳二
syo[45]  川岸 優子
syo[46]  甘楽 育夫
syo[47]  狩戸 ミサ
syo[48]  土熊


syo[1] 弁護士バッジ
ショボ   「それが噂に聞く弁護士バッジ   <br>ですかネ?           」
ギコ    「ああ、まだピカピカの新品だ。  <br>カッコイイだろ?        」
イモジャ  「‥‥その割には目立たないのじゃ。                  」
ショボ   「あ!それは僕も思ってたんですョ。                  」
ギコ    「(確かに‥‥小さいし‥‥。)                    」
ショボ   「ボクの警察手帳の方がカッコいい <br>ですョ!(シャキーン)     」
イモジャ  「あ~!見せて欲しいのじゃ!                     」
ギコ    「(弁護士バッジの方がカッコいい <br>と思うんだけどな‥‥)     」

syo[2] ふしあなさん
ギコ    「なぁ、これなんだけど‥‥。                     」
ショボ   「そのヘンテコな石は何ですョ?                    」
イモジャ  「フッフッフ!よくぞ聞いてくれた!<br>これは「魔法の石」なのじゃ!  」
      「人の心を読み取れるスゴイ石   <br>なのじゃ!           」
ショボ   「それはスゴイんですョ。                       」
ギコ    「(軽く笑い飛ばされてる。    <br>これが当たり前なのだが‥‥。) 」
      「(実態を見てしまった以上、   <br>何と言えば良いのか困るな。)  」
ショボ   「?                                 」

syo[37] しぃ
ショボ   「相変わらず綺麗なヒトなんですョ。                  」
ギコ    「ふぅん。                              」
ショボ   「懐かしいですョ。あの人は    <br>ああ見えてビシビシしてますから。」
ギコ    「良く知っているな。前の法廷が  <br>初めてじゃないのか?      」
ショボ   「何度か尋問を受けた事が     <br>あるんですョ。         」
イモジャ  「そ、そうなのかの!?ショボ殿!                   」
ショボ   「こう見えても刑事になって長い  <br>ですから。           」
      「ちょくちょく証言したり     <br>してますョ。          」
ギコ    「(へぇ~、ちょっと意外だな。)                   」

syo[38] 流石 妹者
ショボ   「偉いんですョ。小学生なのに   <br>探偵なんて。真似出来ませんョ。 」
イモジャ  「えへへ‥‥。          <br>それほどでもないのじゃ。    」
ギコ    「(内心は嬉しそうだな。)                      」
ショボ   「でも‥‥‥、          <br>流石って苗字は何処かで‥。   」
イモジャ  「ひょっとして母者の事かの?   <br>母者は検事をやってるから、   」
      「知ってるのかもしれないのじゃ。                   」
ショボ   「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br>母者検事って、あの検事ですかョ?」
イモジャ  「?そうなのじゃ。                          」
ショボ   「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br>ガクガクブルブルガクガクブルブル」
ギコ    「そんなにビビるなよ。名前聞いた <br>くらいで‥‥。         」
ショボ   「キミは母者検事のオソロシサを  <br>知らないからそんな事を‥。   」
      「‥‥‥‥言えるんですョ。                      」
イモジャ  「母者は恐ろしいからのぉ。    <br>誰にでも。           」
ショボ   「フサギコ検事も頭が上がらない  <br>ですョ。            」
ギコ    「(フサギコの奴でさえか‥‥。  <br>ただモンじゃないな。確かに。) 」

syo[41] ショボ
ギコ    「そういえばさ、一つ気になってた <br>コトがあるんだけど。      」
ショボ   「何ですかョ?                            」
ギコ    「オマエってショボーンとしたり  <br>してることが多いケド、     」
      「シャキーンってなってる時も   <br>あるよな?           」
ショボ   「こうですかネ?         <br>(シャキーン)         」
ギコ    「そんな時のオマエって名前は   <br>「シャキ」になったりするのか? 」
ショボ   「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥                  」
      「ボクのナマエは‥‥ショボ。   <br>(ショボーン)         」
ギコ    「(結局どっちか分からんな。)                    」

syo[40] フサギコ
ギコ    「今日は散々振り回されたな、   <br>ホントに‥‥。         」
イモジャ  「あのイタい検事さん、      <br>強さはホンモノなのじゃ‥‥。  」
ショボ   「フサギコ検事はアナタに勝つ為に <br>修行しているんですョ。     」
ギコ    「オレは勝敗にこだわって弁護   <br>しているワケじゃないんだがな。 」
      「オレは依頼人を無罪と信じるから <br>法廷に立っている。それだけだな。」
ショボ   「‥‥‥チョット、        <br>カッコよかったですョ。     」

syo[45] 川岸 優子
ショボ   「あ、今日の証人ですネ。                       」
      「この子からも相当ヒドイ目に遭わさ<br>れましたョ。          」
ギコ    「ふ~ん、どんな風に?                        」
ショボ   「昨日の取調べの最中に、オバケの事<br>を聞いたら、          」
      「突然怒り出して‥‥思い切り   <br>引掻かれましたョ。(ショボーン)」
イモジャ  「聞いてるだけで悲しくなるのぅ‥。                  」
ギコ    「(可哀想に‥‥ショボ刑事。)                    」
ショボ   「ウゥ、そんな哀れむ目で見ないで <br>欲しいんですョ‥‥。      」

syo[44] 板川 淳二
ショボ   「あぁ、サークルの部長さんですネ。                  」
ギコ    「あれ?しってるのか?                        」
ショボ   「そりゃそうですョ。だって‥‥。                   」
      「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥                  」
ギコ    「だって‥‥何だよ?                         」
ショボ   「え?何のことですかネ?     <br>ボクは何も知らないんですョ。  」
ギコ    「(また白々しい嘘をついて‥‥。)                  」
イモジャ  「でも、さして重要という訳でも  <br>なさそうじゃの。        」
ギコ    「(そうだな、ふしあなさんも特に <br> 反応は無いし、ほっとくか。) 」





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