雨にまつわる涙話 

    

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雨降り。 恋しい。 君のこと。


泣きたくなるから 抱きしめて、

雫がぽたぽた 頬をつたって、

あなたに逢いたい。


聞こえないよ。

雨のせいなんかにしないで!

言わないつもりなんでしょ?

ずるいよ。

聞こえないよ。   あなたの存在が、


こんな 土砂降りの中

あなたに会うためだけに

走っていけば、           

あたしの愛情   わかってくれるの?


冷たい君は まるで雨のようだね。

哀しい物語をつくったのは 僕だけど。

寂しい君は まるで雨に濡れた猫のようだね。

静けさを求めたのは 僕だけど。

愛しい君は まるで雨を知らない子供のようだね。

そんな君を愛したのは 僕だけど。


――――――――――――――――――――――――

《あとがき》

はいはい かきますよぉー(やる気なし

もう ダメだね。雨降ってたときに 書いたんだけど

もう とっくの昔に 雨やんじゃってるよ!!

あはははははっははっはははhっはっははあh(壊

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