監獄スターライトナイト

かんごくすたーらいとないと【登録タグ: 初音ミク 基本は縞パンP

作詞:基本は縞パンP
作曲:基本は縞パンP
編曲:基本は縞パンP
唄:初音ミク

曲紹介

  • 基本は縞パンP の12作目。
  • 四分の三拍子のメローなデジロック
  • 作者にとって人生で3番目くらいに作曲した作品

歌詞

ピアプロより転載)

監獄の窓から見る夜空には
幾千の星星が輝いてて
囚われのこの身には眩しすぎて
壁に強く頭を打ち付けてた

だからその瞳で 僕を見ないで
きらり揺れる光は 串刺しより残酷

もう二度と戻れない空の下は
踏み出せば簡単に届きそうで
だけどこの身体ではどうあがいても
小さな窓は通り抜けられなくて

だからその瞳で 僕を見ないで
触れもしない星に 気が狂いそうになる

いっそのこと一思いにこの首が
断たれたならどれだけ楽だろうか
永遠に出ることを許されない
小さな窓と星明かりだけの部屋

監獄の窓から見る夜空には
幾千の星星が輝いてて
囚われのこの身には眩しすぎて
壁に強く頭を打ち付けてた

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