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うんめい【登録タグ: 二代目かぴばら 初音ミク 鏡音レン

作詞:二代目かぴばら
作曲:二代目かぴばら
編曲:二代目かぴばら
唄:初音ミク・鏡音レン

曲紹介

  • 二代目かぴばら氏がDAWを買った時に初めて作った曲らしい。
  • ハモリの部分で地味にリンが混ざっている。
  • ベートーベンとは関係ありません。

歌詞

この時、この場所に生まれて ただただ生きる感覚求め
与えてもらうことが当然だと 普通に考えていたよ
でも、結局何も変わんないし それが僕と決めつけていたよ
けど、誰かに必要とされることが こんなに嬉しい物なのか

決められた道の先には多分 思い通りにはいかない
僕にしか出来ないROLLを 胸に秘めて

☆手に入れたものは儚く 目指したものは零れ落ちた
 運命と向き合う勇気を 決して忘れはしないように

目まぐるしい程の時の回転 君を許せない今日この頃で
明日を夢見ることさえ出来ずに ただただその場をやり過ごたし
絶望、失望、欲望だらけで すべて時代のせいにしてきた
僕が歩いてきたこの道はどこへ 向かおうとしているのか

いつまでも続くと勘違いしてた 今が続くと思ってた
だけど終わりがあるから今が 楽しいよ

泣いていたそんな夜も決して 無駄にはならないはずさ
最期を迎えるその日まで 強く生きていたいから

☆繰り返し

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