滲空

にじぞら【登録タグ: 立秋 鏡音リン
作詞:立秋
作曲:立秋
編曲:立秋
唄:鏡音リン

曲紹介

『大嫌いでさ。』
  • 自分なりに中二病的な感情を爆発させたロックを作りたくなってこうなりました。(作者コメ転載)
  • 歌詞を縦読みすると、曲の持つ表情ががらりと変わる。

歌詞

ねむたいの
エンドレス 午後の授業
こんな平和な日常

っまんない 退屈な日々
ちょっとくらいさ 色んなものを
みてみたくなって
てをのばしたら そこにあった
?????

このまま ずっと 良い子のまま?
っかれたよ 疲れたんだよ もう

ちっぽけな僕を連れて行ってよ
みえない その不思議がみたくって
テノヒラで踊らされるだけのこんな
よの中がだいっきらいでさ 嗚々

ほんとうは もっとこの世界で
ラララ 歌っていたいんだけど
すきなもの なんて ここから
ぐるり 周りを見回したって

そんなもの 数える程で
バランス取れずに今日も 一人

にじんだ空に 小さな希望
いいじゃないか それくらいの我儘
ルルル 地球儀 回して また同じ
よくわからない敵と 戦って 嗚々

ずっとずっと このままなんて…

っまらない大人になっていくなんて
とてもじゃないけど うんざりで
だけど何もできない こんな毎日
よくわかんなくて もうわかんなくて

コメント

  • 縦読みにキュンとしました -- 名無しさん (2010-11-15 22:26:15)
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