悲しみの向こう

かなしみのむこう【登録タグ: 初音ミク 狐うどん

作詞:狐うどん
作曲:狐うどん
唄:初音ミク

曲紹介

  • 氏のミク曲2nd

歌詞

ピアプロより転載)

途切れた記憶の中 目覚め始めて
繋がるココロには 何が見えるの?

夜を越えても まだ 抱きしめたくなるだろう
あなたの言葉が まだ ノイズのように消えない


悲しく笑う月は消えなくて
一人きりの僕を照らすの
ガラスの靴と続くシナリオは
ただ君のココロの中を映して



気づいた時には まだ モノクロームのように見えて
取り戻した世界には 君の姿だけない


月夜の下で悲しく踊るよ
途絶えた音は響き渡る
果てることなく続く物語
最後の鍵は僕の中にあるの


触れるまでこの手で探すよ
最後の1ページを今も
この声の先に君を見つけたら
羽を休め君のなかで眠ろう



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